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ナースのお仕事DVD激安入手 [ナースのお仕事]

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思わぬ安値で手に入りますので、じっくり検討してください。

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エコーは楽しい [ナースのお仕事]

エコーってやったことありますか?

よく、妊婦が使うやつです。

妊婦だけかと思っていたら、男も健康診断でエコーをやります。

昔はやりませんでしたが、今はやります。

最初、結構びっくりしました。

まず、真っ暗い部屋で、ナースと二人きり。

お腹を出します。

そうすると、どこかで経験したような、ぬるぬるの液体を腹に塗られます。

そして、アイロンの柔らかいのみたいのでお腹の上をぐるぐるとまわします。

もうちょっと下、もうちょっと下と思いながら、ナースのなまめかしい声で、動きを指定されます。

そして、最後はティッシュを渡されよくふいてくださいと言われ終わります。

なんとなく、デジャビュの世界。

しかし、本来ならスッキリするところが、なんとなくもやもやが残って終わって、うーん残念。

時には、本当に飛びつきたくなるようなナースが相手をしてくれます。



学研HDが子会社でeラーニングに参入 [ナースのお仕事]

学研ホールディングの子会社の学研メディカル秀潤社が、学研ナーシングサポートを設立。

看護師を対象としたeラーニングをスタート。

新人向け、中堅向け、管理職・チーム医療向けの3コースがあって、動画などを毎月配信する。

著名な講師による研修風景をライブ配信する予定である。

価格は1病院当たり年間60万円。

2014年には年間5億円の売り上げを目指す。

日経記事

WクリニックMナース [ナースのお仕事]

X月X日、一家で風邪

私は病院好きなのでWクリニックに行く。

すると、妻が子供と自分の抗生物質をもらってこいと言う。

そんなことできるのかと思いつつ先生にお願いする。

処方してくれた。

ところで、Wクリニックの受付のMナース。

茶髪で、目がでかくて結構好み。

とはいうものの、ナースはマスクをしているので、実は素顔がわからない。

スキー場と病院では恋をするなと昔から言うので。





絶妙な「病院に行こう」 [ナースのお仕事]

絶妙な病院コメディ・「病院に行こう」はかなり面白い映画だった。

主演は真田広之、薬師丸ひろ子、大地康雄である。

1990年のバブル時代の映画であり、当時話題になったホイチョイプロダクションの映画かと思ったら、そうではなかった。

ただし、ホイチョイにも絡んでいる、一色伸幸が脚本を書いているので、テイストは似ていたということだろう。

真田と大地が病院に行くまでのシナリオは他愛のないものだ。

行った先の新人ナースが薬師丸ひろ子で、とにかく注射も刺せないドジなナースである。

広告代理店に勤める真田が家に帰ると、大地が素っ裸になって、真田の妻に迫っている。


そこで、取っ組み合いになって、マンションから落ち、病院に運ばれる。

両者とも大部屋で、隣同士に寝かされるはめに。

そこに新人ナースの薬師丸がからむというストーリーだ。

ちなみに真田の妻役は斉藤慶子だが、友情出演程度で最初と最後にちょろっと出るだけだ。


まあ、飽きないので見るといいだろう。





病院に行こう2というのもあるが、こちらは見たことはないが、流行らなかったのかもしれない。

DVDがない。




ところで、この真田広之と薬師丸ひろ子の共演で里見八犬伝がある。1983年の映画で深作欣二がメガホンをとっている。


数年前に香港行きの飛行機の中で見たが、結構痛快で面白かった。

真田、薬師丸以外にももっくんや千葉慎一、夏木まりなどなどそうそうたるメンバーが出演していた。

考えたら、主役はこちらも真田、薬師丸である。

意外と縁があるのかもしれない。



C耳鼻咽喉科のAナース [ナースのお仕事]

我が家の娘は慢性的な副鼻腔炎である。

昔は蓄膿症と言われた病気であるが、今は副鼻腔炎と言うらしい。

正確にはどんな病気かよくわからないが、私も自分は蓄膿症なのではないかとずっと疑っている。

副鼻腔というところに、慢性、急性の炎症が起こるらしい。

娘の場合、もうずっと長いこと風邪をひくたびに副鼻腔炎と診断される。

我が家では風邪をひくと耳鼻咽喉科に行くことにしている。

風邪をひくような季節に内科に行くと、風邪をうつされて帰ってくることになるので、たぶんそれよりだいぶリスクは低いので、耳鼻咽喉科に行く。

耳鼻咽喉科には何か所か通っているが、最近はこのC耳鼻科が多い。


ここにいるAナースは結構このあたりでは名物ナースである。



とにかくうるさい。

ずっとしゃべっている。

病院にもかかわらずである。


相手は病人であるので、うるさいのにはこたえる。

とにかく勘弁してくれというかんじだ。


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